改良土センター
改良土とは
- 2002年「建設リサイクル法施工」により、土木・建設業界においても自然環境の保護、廃棄物の抑制等環境負荷を低減する循環型工法の必要性が求められています。弊社の改良土は、建設現場で発生した土を気温や土質に応じて、適量の生石灰を混ぜ、改良土センタープラントにて再資源化しそれを埋戻材として建設現場で再利用します。
- いわば、土のリサイクル製品です。
- 要求品質に対応した改良土を安定供給できるよう、十分な品質管理を行っています。
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取扱い製品 ・改良土 →設計CBR20%以上、最大粒径40mm以下
・細粒改良土 →設計CBR20%以上、最大粒径15mm以下製品特徴 原料は工事現場等から搬出される建設発生土を使用。安全性固化材添加により、改良し、埋戻材として再利用 安全性 土壌の汚染に係る環境基準(環境庁告示第46号)による土壌溶出試験により確認 施設概要 設備能力 150㎥/h
生産能力 42000㎥/年
年敷地面積 4000㎡
販売している改良土
- 改良土
- 50mmアンダー 埋め戻しに使用
- 細粒改良土
- 15mmアンダー パイプ回りの埋め戻しに使用
- RC-40
- 山砂
- 川砂
- 山砂
受入れ可能な建設発生土(残土処理・処分)
土質により価格が変わりますので、お問い合わせ下さい。
- 建設発生土 D
- 建設発生土 E
- 建設発生土 F
- 建設発生土 E
- 少量の土でもOK!ご相談下さい。
※ガラ等異物を含まず、産業廃棄物ではない土のみ受付けます。